8/4に発生したプーケット発デリー行きエアインディア便が飛行中に高度が約300フィート急降下して乗客13人と乗員4人の計17人が負傷した事故で、調査の結果機長から大麻の陽性反応がでたそうだ。
プーケット発ニューデリー行きエア・インディア機、機長の大麻検査が陽性 約300フィート急降下で17人負傷https://t.co/VCLcc19lqX…
— タイランドハイパーリンクス:ThaiHyper (@ThaiHyper) August 12, 2026
機長が大麻陽性かよ。さすがエアインディア、やるなw
逆方向だがこの路線では過去に機長・副機長ともに居眠りしてたために着陸地点を通り過ぎてしまうという事件も起こっていた。