代々木公園で行われたラオフェス2026。

人出はナマステインディア並みか意外と多いがタイフェスほどではなく歩きやすい。
お店もそれほどは並んでないようだ。



飲食店はラオスよりタイの方が多い印象。



料理自体もともと近いし、たぶん日本人には違いはわからないだろうからいいのか?







アジア好きがこうじてとうとうバンコクにすむことになってしまいました。 というわけで、ここではバンコクでの日々の出来事を日記風に書いていこうかと思います。(2001/11よりバンコク在住、2022/7末に日本へ帰国)
仲御徒町の5番出口を出てすぐ。
(駅の階段が長いのでエレベータ利用をお勧めする)

階段を降りた地下にある、テーブル10ほどの中規模店。
日曜の昼で客は他に日本人男性一人のみ。



ノンベジターリでマトンを選択 1,300JPY。
ダールは挽き割りタイプの黄色い豆。
辛さは全くなくほのかな塩気が味噌汁っぽい。

マトンは辛さ香り共に控えめのネパール仕様。
脂はキツくないがスープにもマトン感はしっかり出ている。

ライスはバスマティなんだけどちょっとベチャっとしていて好みじゃない。
別に日本米でもいいけどもう少しパラっとして欲しかった。
ネパールのダルバートは副菜類が豊富なのが好きな点。
サラダ、ドリンク付き。




ライスが残念なので
お勧め度:☆☆☆